| 1983年
9月 |
現所在地(福井県鯖江市)にて、
関連会社・津村薬品産業株式会社
の福井営業所として
表面処理資材の販売を開始。
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主に福井県鯖江市が眼鏡フレームの
産地である関係上、眼鏡フレームの
表面処理ユーザー(貴金属めっき・
電着塗装等)を中心として
営業を開始。 |
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| 1987年
9月 |
事業拡大のため、
商号を『株式会社福井ツムラ』として、
津村薬品産業株式会社から分離独立。 |
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眼鏡フレーム用自動めっき装置
および電着塗装装置を多数納入。 |
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| 1993年
9月 |
隣接地を取得し、敷地面積582uとなる。 |
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ドライコーティング分野に進出。
イオンプレーティング・
スパッタリング等の
装置を多数納入。 |
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| 1993年
11月 |
資本金を1,000万円に増資。 |
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電子部品関連商品の取り扱いが
大幅に増える。 |
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| 1996年
11月 |
津村 弘也が代表取締役に就任。 |
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ユーザーの海外進出にともない、
輸出部門を増強。 |
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| 2001年
9月 |
新社屋(290u)が完成。
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IT化に向け、自社サーバーの導入、
セキュリティー機能の充実、
またユーザーとの受発注にも
最新のインフラを構築。 |
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